リライトプリント

自社生産、データ変換サービス

  • 大判出力
  • インクジェット印刷
リライトプリント 作り方

メディアの購入とデータ変換

指定印刷メディアを代理店からご購入いただくと(要ユーザー登録)、弊社が行うリライトプリント用のデータ変換サービスをご利用いただけます。指定メディアと変換後データによってお客様のラージフォーマットプリンタ環境下での出力、印刷受注サービスが可能になります。純正インクで出力いただけるので、プリンタ保守サービスの妨げになることがありません。

必要環境

MIMAKI UCJV300の白インク搭載のインクジェット大判プリンターとRIPソフト(RasterLink)をお持ちの企業様。

メディア仕様

リライト専用メディア:糊付、糊なし

自社生産までの流れ

  1. 下記、「リンテックサインシステム株式会社」をクリックし、パスワード記載後メディア購入を希望される方のユーザー登録を専用ページにて行います。(必ずユーザー登録が必要です。メディア購入だけではリライトプリントは行えません。)
  2. ユーザー登録が完結しましたら、リライトプリントのデータ変換サービスを利用するためのパスワードを株式会社SO-KENが発行致します。
  3. リライトプリントのデータをイラストレーターで作成し、リライトプリントのデータ変換サービスを利用し変換後のデータを入手します。
  4. 指定プリンタにて印刷します。
  5. データ変換費用(平米単価:2,750円 ※税込)は、株式会社SO-KENが御社へ請求書を発行致しますので末締め翌末現金払いでお支払いください。(1平米以下は2,750円 ※税込)
リライトプリント

リンテックサインシステム株式会社

 

データ変換サービス

フラッシュプリント 作り方

リライトプリントのメディアをご購入いただいたお客様は、リライトプリントのデータ変換サービスを利用することが出来ます。詳しくはお問い合わせください。

※RasterLink用へのデータ変換になります。
※IEのブラウザは最新版(IE11)にしてください。
※ご利用には制限があります。

データ変換サービス